【APEX】爪痕が取れない人集合!その理由を分析しましょう!

こんにちは、ぬこ道のちゃいと申します!

みなさんは爪痕バッジを持っていますか?

鬼ぬこ

毎日頑張ってるのに取れないよ…

という人も少なくありません。

それほど難易度が高いのが爪痕です。

今回は爪痕が取れない方のために、その理由についてまとめてみました。

その理由の中から自分に足りないものを把握し、改善していきましょう。

「改善をすると絶対に爪痕が取れる!」とは言えませんが、目標達成には大きく近づくことができるので、ぜひ試してみてください。

目次

爪痕をとる際のマインド

まず爪痕を狙う際に大前提として、必要なマインド(心持ち)のお話をします。

【序盤は気楽にプレイしてください。】

というのも、プロゲーマーの方でも「爪痕は本気で狙いに行って一日に一回出るかどうか」という方がほとんどです。

ゲームの頂点に君臨する彼らでもその調子なので、我々一般人は取れなくても仕方がありません。

それに試合のたびに集中しまくっても疲れが早く溜まり、結果的に集中力が落ちるということにも繋がりかねません。序盤は気楽にプレイしましょう。

鬼ぬこ

じゃあどこで集中したらいいんだい?

ちゃい

いっぱいキルして、残り部隊が多ければ!

集中するべき場面

「初動の戦闘が一通り落ち着いて、残り人数が30人ほど、自分は6キル以上している」

という状況であれば爪痕をとるチャンスが十分にあります。

その状況になってから超集中モードに入ってください。

ちゃい

この画像のような状況なら爪痕圏内です!!

しかし、実際爪痕をとるためにはそこからが本番といっても過言ではありません。

爪痕を取れなくて嘆いている人は、これから紹介する中盤以降に犯しがちなミスをしている可能性が高いので、今一度この辺りを見直してみてください。

ちゃい

僕も20killできないので見直します…

爪痕取れない人がやりがちなこと

敵がいるところに降りられていない

この項目だけ、大前提として降下時のアドバイスをします。

爪痕を狙うには、序盤でいかにキル数を稼ぐかが重要になってきます。

最低でも2部隊ぐらいいる街に降りましょう。

【序盤に6キル程度】が爪痕への第一歩です。

突っ込みすぎている

多くの人に当てはまるのがこの項目ではないでしょうか。

キルを焦る気持ちはわかりますが、死んでしまっては意味がありません。

特に終盤ではそれほど焦らなくても最終的なキル数が変わらない場合が多いです。

無謀な立ち回りはしないように心がけましょう。

ちゃい

集中砲火は避けよう!

一つ一つの戦闘が長い

前の項目と相反するところがありますが、戦闘が長いとその間に部隊数がどんどん減ってしまいます。

そのため、引き気味で戦っていても最終的にキル数が足りないということが起こってしまいます。

敵を無理なく倒せる立ち回りをしながら、適度に突っ込んでいきましょう。

血しぶきを見ていない

相手のアーマーが割れて体力へダメージが入るとキャラクターから血しぶきが飛びます。

その血しぶきの飛んだ相手を狙うと少ないダメージでキルを取れるので、積極的に狙っていきましょう。

ただ無理に狙いに行くとカバーされてしまう恐れがあるので頭の片隅に置いておく程度でOKです。

鬼ぬこ

味方の報告があれば最高だね

味方にキルをとられてしまう

初心者ぬこ

キル取っちゃった…てへ

20キルを目指すなら、味方のキルにも目を配らないといけません。

ただでさえ20人と接敵するのも難しいのに、味方にキルをとられてしまうとさらに難易度が高くなってしまいます。

自分がキルをとるために味方よりも前に出てプレイしましょう。

理想は味方が削った後にすぐ追い打ちできる位置にいることです。

漁る時間が長い

漁る時間が長いと、その間に敵が減ってしまいキル数を伸ばしにくくなってしまいます。

建物を漁るのは序盤だけにして、中盤以降は敵から物資を補給することを意識してください。

もちろんですが、敵のデスボックスを漁るのも最小限にしてなるべく早く接敵できるようにしましょう。

何回も見返そう

爪痕の取得は非常に難しいです。

あの爪ダブストリーマーのNIRU氏でさえ「最近は部隊の減りが早くて爪痕が取れない」と嘆いているほどです。

しかし、チャンスが来た時にいかに取りこぼさずに掴めるかが重要です。

普段から爪痕に必要な立ち回りを意識しておき、この記事に書いてある【してはいけないミス】を定期的に復習しておきましょう!

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